ピアプロもなにするのも初心者です。 歌詞が書けたらいいな…とは思いますが難しいものですね^^; なのでただひたすらと吐き出したものを投稿して行こうと思います。 使いたいという方、アドバイスしてくださる方、大歓迎です。 まだまだ未熟者ですがよろしくお願いします。
プロフィールを見る投稿作品12
もっと見る-
ぴーえむ2時
みんな同じ格好に髪型に
目は笑ってない笑顔
無意味な話をして
私はそんな世界にのまれてる
えーえむ2時
寂しさに恐怖におびえながら
一人声押し殺して泣く
誰かバラバラになった私をつなぎとめて
涙も口からでる汚い言葉もすべて受け止めて...永遠接着剤
-
走れ走れ走れ
文明の利器なんて通じない
貴方の気持ちへ 心へ
ただひたすらに自分の足で
一歩一歩
つまづきながら
転びながら
ヘトヘトになりながら
それでも前へ進む。
だって自分の気持ちを伝えたいから。...go
-
会いたいよ 今すぐにでも
抱きしめたいよ 大きな背中を
夢の中だけでもと願うけれど
なかなかあなたは会いにきてくれない
あなたの夢の中には誰がいるのかな?
気持ちが大きくなればなるほど
離れていくような気がして…。
一等星じゃなくていい
見えない六等星でいいから
いつもあなたを見ていることができるな...star
-
雪が降りそうなくらい寒い冬の日
毛布をカラダに巻きながらコヒーを飲む。
いつもこれで私の一日が始まる。
昔と違うのは
色違いのマグカップを持ったアナタが隣にいないだけ。
心が寒いのはこの寒さのせいだと今なら思える。
ぽっかりあいた穴はどうやってもいまだに埋まらない。
離れた後に気付くなんて私はどれだ...冬
-
キミと付き合うきっかけはオムライスだった。
友人にどうしてもと言われて無理やり初デートに連れていかれたとき、
キミも同じように友人の相手に連れてこられてた。
ついてきたんじゃなくて連れてこられたんだなってキミの顔を見た瞬間にわかった。
それから案の定友人から二人きりにしてくれとのお願い。
仕方なくボ...オムライス
-
吐く息が白くなって
この季節が来たことを実感する
あなたはきっと誰かを暖めているはず
そのマフラーを二人でまいて
愛を深めあっているんだろう
忘れようとして忘れらるものだと思っていた
あなたのことなんか人生の1ページにも残らないと思っていた
なのに…。なのに…。
「I love you」
そう言って...マフラー
-
いつも素直じゃない私を助けてくれる
馬鹿騒ぎして明るくさせてくれる
泣きたいけど泣けないそんな自分が大嫌いで
甘えたいけど甘えられない自分が情けなくて
だけどそんな私を友達だと
大切な仲間だと
思ってくれていることが
何よりもの救い
ありがとう。...キミへ。
-
一人が嫌なのはみんな同じ
だから肌寄り添って
温もりを求めてしまう
「好き」とか「愛してる」じゃなくて
ただの同情からなのかもしれない
一人がどれだけ恐いか 寂しいかわかっているから
何も残すことができない
メールも愛し合った痕さえも
だってあなたにはあの子がいるから
お互いイケナイコトとわかってい...シークレットボックス
-
ある日、一人の女性が言いました「あぁ、ありがとう」。
次の日、一人の男性が言いました「あぁ、ありがとう」。
別の日、ある人が言いました「あぁ、ありがとう」。
しばらくして、ある人たちが言いました「あぁ、ありがとう」。
長い年月を経て、あなたが言いました「あぁ、ありがとう」。
あぁ、ありがとう。
あぁ...ありがとう。
-
今すぐにでも言ってしまいそうだよ。
「あなたのことが好きです」
今すぐにでもあなたのそばに行きたいよ。
「ずっと一緒にいさせて」
なんでこんな運命のもと生まれてきたのかな?
もっと早くあなたと出会っていたら
すべてが違っていたのかもしれないね。
なんであなたはあの人の隣で笑っているの?
その笑顔私だ...バツ
-
バイバイなんて言いたくなくて
さよならなんて思いたくなくて
また会えるって信じてたいから
アルバム見ては思い出し
微笑みながら涙こぼした
写真の中の輝く笑顔がいつまでも消えないようにと
いつまでも僕らつながっていよう
日々過ごす中には試練があるけど
なにかあったらすぐに行くから
距離も時間も関係ない...Next stage
-
朝のお天気ニュース
「今日は一日雨でしょう」
味気ない色の傘を持って
モノクロの街を歩いて
お昼ごはんは何にしようなんて
どうでもいいこと考えてる。
いつもいつも
どこからか差し込む光を
待っているんだ。
ありえない...BlueSky