Treueさん

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riitof

Treue(トロイエ)と申します。

諸般の事情で長く休止しておりましたが、
ようやく落ち着いてきましたので
徐々に活動再開していきたいと思っております。

仄暗い系~切恋、悲恋系が主となります。
アップテンポも対応可能…のはずですが、
自ら率先して書いたりはしないので応相談で^^;


曲先、詞先問わずで受け付けます。
(掲載作品の中には脳内でメロ付けてるものもあります)


ご依頼主さまだけではなく、
創作サイドでのお友達も募集中(*^_^*)


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skype   treue.riitof


お気軽に絡んでやってください。

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作詞のみ再開しました。
傾向は投稿作品を参考にしていただけるかと思いますが、ある程度イメージに沿って言葉を組むことは可能です。

最終更新日時:2018/05/24 00:48:11

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イチオシ作品

それは、ヒトにもケモノにも
成り切れない哀れな生き物の、
最初で最後の「恋」だったーーー


歌詞募集されている音源を聴いて、
世界観が先走ったので。
サビの仄かな疾走感とかすごく好きです。

【補足】
ジェヴォーダンの獣は、18世紀のフランスに出現したオオカミのような怪物です。
被害に遭ったのは60〜100人くらいと、地方の怪物話にしては規模が大きく、外見的な特徴もマチマチだったりして「何らかの機関の陰謀では」といった説もあります。

狼男に便乗して手を汚し続けた「誰か」がいたんだとしたら、それはとても苦しくて孤独な日々だっただろうなと。

流れ者として敬遠されていた少年。
【任務】の為に決行日である満月を待って身を潜めていた彼は、市場で親切な1人の少女と出逢う。
初めて人として扱われた喜び。少年と少女の淡い恋。
ーー迫り来る、満月。
「逃げてくれ」と言えないまま訪れたその夜、少年は、愛しい名前を叫んだ。

みたいな、妄想です。

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投稿日時 : 2018/05/24 01:22

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