平行線になって遠くに群青が泳いで
共感覚になって瞳は焦がれた
とりとめのない悩みも やりきれない後悔も
ちっぽけに思えた
置いてけぼりだった胸につっ掛かってた言葉も
感情的になって飛び出したあの夜も
やり過ごしては逃避行 空回っては雨模様
それも愛おしかった
焼き付いて滲む 花めいて揺れる
海の風がさらって さらって
高鳴って 辿って なぞって もがいて 解けていくから
華やいで 染まって 廻る
おどけて手を引く君の報せだ 夕凪に唄おう
境界線に立って背伸びで覗いた世界は
白く鮮明で何もいらなかった
伝えそびれた想いを言葉にすればするほどに
胸は熱くなる
焼き付いて滲む 黄昏が灯る
星の海がかさを増して
連なって舞って移ろい儚くて また大人になる
蛍火が不意にみえる
靴ずれのように胸が痛むんだ 夕凪に詠う
許されるなら傍に来て 君の声を聴かせてくれ
日に焼けたままの記憶の隅で 笑ってみせて
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