In misty blue rose field with silence
Fluttering your white dress you’re fading away
While nothing has ever convinced me at all
Wish I could stop the clock now
君が纏う空気に惹かれて
その風に帆を張ろうと決めた
あの日からの記憶ひとつずつ数えて
思い返す何度も
So why you leaving so, so soon
as if it’s been destinated
while my hands are still in the pocket
Now never comes tomorrow with you anymore
for some reason that I can never find
Your voice and your eyes and your face and your words
all the things about you have still occupied a deep part of my heart
Vivid memories I can never forget
So many episodes I can't hold them all
Rolling emotions
I can barely contain myself now
窓の向こうは 銀色の雨で
去り行く姿さえも愛しく
僕が知らないところで世界は回る
感情すべて置き去りに
As you keep doing you regardless of
what others say, or whatever happens
I should realize the future lies within
Now never comes tomorrow with you anymore
and that reason you left should be in yourself
遠ざかる背中 揺れる髪に願う
幸せであるように
As you keep doing you regardless of
what others say, or whatever happens
I should realize the future lies within
Now never comes tomorrow with you anymore
and that reason you left should be in yourself
In misty blue rose field with silence
Fluttering your white dress you’re fading away
While nothing has ever convinced me at all
Wish I could stop the clock now
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
(Aメロ)
また今日も 気持ちウラハラ
帰りに 反省
その顔 前にしたなら
気持ちの逆 くちにしてる
なぜだろう? きみといるとね
素直に なれない
ホントは こんなんじゃない
ありのまんま 見せたいのに
(Bメロ)...「ありのまんまで恋したいッ」

裏方くろ子
それは、月の綺麗な夜。
深い森の奥。
それは、暗闇に包まれている。
その森は、道が入り組んでいる。
道に迷いやすいのだ。
その森に入った者は、どういうことか帰ってくることはない。
その理由は、さだかではない。
その森の奥に、ある村の娘が迷い込んだ。
「どうすれば、いいんだろう」
その娘の手には、色あ...Bad ∞ End ∞ Night 1【自己解釈】

ゆるりー
103BPM
として 歌詞
朝日 翳り 惑い 視界と心の隅っこで増えていくのは
卑しい妬ましい喧しいばかりで
焦り 嘆き 愁い 憧れた白日の下は
己が暗がりを見すぎた奴には明るすぎてしまって
猛り 謗り 揺らぎ 肥大していた 元は隅の方
こんな筈じゃなかった
いつからどこから間違えたんだ
届きやしな...として 歌詞

niwadu
頭ん中のその隅っこ
掘り起こして何を埋葬るの?
黒く塗り潰してたMy book
ペラペラ捲れる音がした
嗚呼
瘡蓋を剥いだ 傷口から溢れ出づる
黒い空と黒い太陽と黒い影の存在を知った
ただ響いて
ただ響いて
Trauma trauma 振り返して...TRAUMA

単独行動推進委員会
インビジブル BPM=192
とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと
聞きた...インビジブル_歌詞

kemu
BPM132
禍福
ふっと近くに それは偶然顕れて
造作も無く 無垢な心埋め尽くしていった
くたばる程どれも垂涎 溺れて
もう止まらない ただひたすら顧みず掴んだ
誰一人介する暇すらない採択を
目も当てられないような為体を
恥ずかしげもなく のさばらせながら
ともすれば恋と呼ぶような 呪いに似た某達...かふく 歌詞

niwadu
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想