【歌詞】ガラクタ
きっと探してたんだ
今ここに広がる景色を
じっとただ生きていた世界は
そっと色づき始めた
調子はどう?
上ばっかり見ちゃってさ
足取りもおぼつかなそうで
好きだったあの眩しい気持ちもさ
今ではもうくすんでしまってる
気がつけば地に塗れてうずくまっていた
空を知らない雨がこぼれ落ちた
光りもしないガラクタを握りしめ
無我夢中で走り出した土砂降りのなか
雨に濡れて冷たくなったそれは
僕には輝いて見えたんだ
ところでさ
楽しむことも忘れて
つまらない人間になっちゃってさ
嫌だったバカにしてた大人と
気がつけば同じ顔している
捨てたつもりなんてなかった
いつの間にか忘れていただけだから
焦る必要はないから
ゆっくりでいいんだ
光りもしないガラクタを握りしめ
無我夢中で走り続けた土砂降りのなか
雲の切れ間 差し込む光に反射して
確かに輝いて見えたんだ
泥だらけのままだけど
ふと見上げた空の色は
あの頃と変わらない
綺麗な色をしていた
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
Just be friends All we gotta do
Just be friends It's time to say goodbye
Just be friends All we gotta do
Just be friends Just be friends Just be...【巡音ルカ】Just Be Friends 歌詞

DixieF
『奇を衒う』
【Aメロ】
金曜、21時、駅の改札
君を待つあいつの 影が差す
お揃いのリップ 隠したポシェット
秘密を分かち合う 確信犯
「友達だから」の 免罪符
握りしめて歩く ナイトクルージング
終電間際、引き止める理由
探す僕の手は ひどく冷える...奇を衒う

みに
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
(Aメロ)
また今日も 気持ちウラハラ
帰りに 反省
その顔 前にしたなら
気持ちの逆 くちにしてる
なぜだろう? きみといるとね
素直に なれない
ホントは こんなんじゃない
ありのまんま 見せたいのに
(Bメロ)...「ありのまんまで恋したいッ」

裏方くろ子
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL

Messenger-メッセンジャー-
彼女たちは物語を作る。その【エンドロール】が褪せるまで、永遠に。
暗闇に響くカーテンコール。
やむことのない、観客達の喝采。
それらの音を、もっともっと響かせてほしいと願う。それこそ、永遠に。
しかし、それは永久に続くことはなく、開演ブザーが鳴り響く。
幕が上がると同時に、観客達の【目】は彼女たちに...Crazy ∞ nighT【自己解釈】

ゆるりー
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想