【ぽルカ小説】病弱なルカっていいなって思ったケド
わたしなんかに書けんのかなって新年早々息詰まっちゃってry
「Merry X'mas!」
ついこの間まで
町はそんな言葉でいっぱいだった。
だが今皆が口にしているのは
「あけましておめでとう!」
「A Happy New Year!」
・・・
考える時間が欲しい。
たしか私はX'masにがくぽと過ごして
そのままがくぽの家に行って
まぁ、いろいろして・・・
もうちょっと時間が欲しい。
それからの記憶がない!
私は12月26日から
年が明けて今1月1日。
この期間の記憶がない。
「お、気が付いた^^?」
「がくぽ・・・。」
あぁ、またか。
「ごめんね、また迷惑かけちゃった・・・。」
「迷惑なんかじゃないよ、
ほら、まだ横になってなって^^」
私は時々こうして、倒れて寝込んでしまう。
その度にがくぽがこうして看病してくれる。
今回は1週間くらいで済んだけど
前に約3週間寝込んでいたこともある。
そして改めてがくぽの優しさを実感する。
「あぁ、好きだなぁ。」
「え//!? る、ルカどうしたのッ//!?」
ちょちょちょ、なんか口がすべった//
でも訂正する元気も必要もない。
「なんでも・・・ないわ//」
「ルカ、俺もす・・・」
「スースー・・・」
「寝ちゃったか・・・
ったく、このオヒメサマは^^」
「スースー・・・」
「・・ルカ、愛してるよ。」
嬉しい、でもまだ眠いの。
早くアナタのキスで目覚めさせて。
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DixieF
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