ホワイトゼラニウム
一輪の花を眺めていた
今更走り出したって
光は差す訳もなくて
ただ暗い水の中で
踠き 痛みも失った
代わり映えの無い日々で
変わらないものが欲しくて
変わっていく君は遠くて
記憶抱きしめ蹲まったんだ
これで良いと 言ったのは
まぎれもなく この僕でした
腐ったエゴイズム
守る価値も理由も無かったはず
愛の意味も知らず
背を向けることしか出来ず
歪んだリアリズム
何を求めるべきかも分からず
ホワイトゼラニウム
一輪の花を握っていた
真夜中 窓を開ければ
独りよがりな空
歩いてく雲のような
よれた言葉
まるで呪いのような
鎖に慣れてしまった
君は帰るようにまた
目を瞑った
腐ったエゴイズム
何故か未だに捨てられず
愛の意味も知らず
流れた涙にも気付かず
歪んだリアリズム
誰1人答えも知らず
ホワイトゼラニウム
一輪の花が枯れていった
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