モノトーン
並んだシグナル
足を止められた視線の先
駅に集う沢山の一部に
なろうとしている自分に気づいたんだ
冷たい重りを背負い込んで
無彩色に彩られた その役割を演じてる
その先に行くと
いつもの朝が来る
ここから
つまらないルールを拒絶して
ここから
希望を壊して歌うから
ルルララルララ
小さな声じゃ何も変わらない
裂ける歌声で跳ね返さないと嫉妬する
押し流されてく そんな寛容な世界で
届かない鍵では 今はひろえない
掠れたゼブラの
檻に囲まれた希望の罠
空に続く階段の一歩を
上っていけると言い聞かせた
空虚な光を浴て
モノトーンに彩られたその結末はわかってる
その先に行くと
いつもの闇が来る
その先に行くと
ここから
つまらないルールを拒絶して
ここから
希望を壊して歌うから
さけべよ叫べ
微かな音じゃ何も響かない
光る情熱で焼き尽くさないと支配する
押しつぶされてく そんな無秩序な世界で
不規則な鍵では 明日は開けない
ルルララルララ
そんな小さな声じゃ何も変わらない
裂ける歌声で跳ね返さないと嫉妬する
押し流されてく そんな寛容な世界で
届かない鍵では 今はひろえない
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Re:sui
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