すれ違いと臆病さが
流す涙は誰も知らない
錆のように染みついてる
胸の奥に桜が溶けてく
いつの日か
変われると思うことを
諦めてた
走り出したらきっと止まれない
それが怖くて
逃げ出したんだ僕は
だから今日もさ
一人日々の端で見上げるんだ
別れ桜を

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別れ桜、日々の端から

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投稿日:2026/04/19 21:49:16

文字数:124文字

カテゴリ:歌詞

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