誰にも言えやしない(あー嫌い嫌い嫌いお前が嫌い)
あたしの心
とても従順で優秀なの(お願い願いネガい願い)
一生見ててね
知ってるよ見たもんあなたの全て
手頃なメロドラマそこに本当は無い
あたしなら叶えるよ
どうぞお気の済むまで
ショータイム!フィクションが待っている
目が眩んじゃうような絢爛豪華な舞台も
壊したくなってしまうの
それもこれもあなたの為だから
ねぇまだ居させてよ嫌んなるほど聞かせてよ
そのキッチュなリップで
ゆっくりドリッププリーズディスミー
ちょっとズルい言葉で酔わせるの
綺麗になれないあたしは
二つ目のブランデー
百年経った程度で忘れられる訳ないでしょ
そんなに単純にはできてはいないの
でもあなたが言うなら楽しくても泣けるし悲しくても笑えるよ
…どこ見てるの?
これでは満たされない
あたし従順で優秀だよ
本当だよ
ねぇなんでなんでなんでなんでなんでなんで待って待って待って待って待って待って返せ返せ返せ返せ返せ返せだってだってだってだってだってだってもっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっともっと
あ、そうだこないだ言ってたこと
ちゃんと覚えたよあたし偉いでしょ
ずっと傍にいるからね
ほらあなたも嬉しいよね
知ってるよ見たもんあの娘のことも
素直な態度でもそれは本心じゃない
恐れることは無いよ
どうぞお気に召すまま
ショータイム!フィクションになっていく
皆が望むような群雄割拠の時代へ
上がり込んで裏をかいて
あれもこれも独り占めにさせて
ねえほら言わせてよあなたの意思で飛ばせてよ
このシックなマジックで
じっくりスリッププリーズキルミー
絶対的愛を以て応えるよ
優しくなれないあたしは
末枯れたクランケ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
浅はかに吐いた紅茶を炒るように八入の雨
また冬が来るよ 冷たい瞼の裏を眺める
白く泡、吐いた
浅く皮剥いた蜜柑の涙みたいに溢れ出た
また水槽がどっか冷たい海に似る
マドラーでかき混ぜたみぞれに血が溶けた
冬隣、曖昧に足掻いた 模様は赤いや
諦めきれない僕は誰のモノ?
ずっとわかんないや
ホントわかん...ネオンテトラと回想

日暮れこ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
Ah Whipしたケーキのような街は 好き!雪!本気 Magic
空がくれるコンフェッティは 冬のフェスタ祝う天使の羽よ Woo
白銀の国へ 出かけるの Go Go Go
雪の汽車が 街を駆け Choo Choo Choo
絵本みたいな景色を 君に見せてあげるから
願い込めて呪文さあ(さあ) 唱えて...好き!雪!本気マジック

Mitchie M
★灼熱
燃ゆる生命の煌めきかくも儚く美しい
魂を心に宿し想い夜風に乗せて
天翔ける二人は闇に舞い
果てる日まで魂を燃やして
流星、白雪、桜の華の
美し儚きをも抱き締めて
晴嵐、五月雨、ああ雪月花
刹那の輝きをも舞い上がれ強く
魂を心に宿しいつか舞い散る運命も...灼熱

なな
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想