『サビ』
まな板のこの胸に
あふれる 思いを 聞いてください
『A』
「ぺちゃぱいとか 微乳だとか 馬鹿にされすぎる
コンプレックス つもり積もる 泣いていいですか?」
『B』
「ステータス? 希少価値?
けどそれは 結局
ぺちゃんこな 胸見れば 何も言えなくなるでしょうが!」
『サビ』
まな板のこの胸に
豊かさあふれる
おっぱいが あるのなら
何も文句なんかないのに辛いね
<間奏>
『A』
「谷間をつくる、虚乳になる。
けどなんか 虚しい
男の人は 実は貧乳が 好みなんて嘘……」
『B』
信じない 信じない
でも言った 彼は
こんなつるぺたな 私でも 良いから 君は君
『サビ』
夢の中みたいだね
涙が流れる
渦巻いた 羨望を
こんなにも簡単に消してくれた
<間奏>
『サビ』
あなたがいてくれたから
もう大丈夫だ
届けたい この想い
ぺたんこな胸の内 伝えるあなたに
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