私は何処に行くのかも決めていませんでした。でも何かあるといいなそう思って出かけたのこれから何か見つけられるように楽しめるうちに楽しもうって思ったの。
ん?なんだろう今なんか見えたような気が.......気のせいだろうか緑っぽいというか青っぽいといいますか、見慣れないものがすごい速さで、建物の横へ通り過ぎて行ったような
気になったけど、急いでいたのかもしれないと思いまた、歩いていたらまたなんか動いてた早くてよくわからないけど、なんだろう?
少し気になり始めている自分がいた。
ミク「さっきからあの、はやい物はいったいなぜ私の通る道で見かけるのだろう?
頭に?マークが出ているような表情になっていたときである。何か前にいたのである。
この子って私?でも似ているようでなんか違うような気が.......
不思議と懐かしい感じした、
?「こんなところで、何をしているの?ミクはなにしているの久しぶりだね。
貴方は一体誰ですか?私がそう聞くと、急に泣きだしてしまい、私は困ってしまった。私は自分のこと説明してみた。もしかしたら私の知り合いかもしれないと思ったから。
私は記憶が無いのだから貴方が知っている私はもういないよ。でも私なぜ記憶を亡くしたのか分からないの?ひと通り説明してみた。
?「わたしはね。 あのね .....えとね 。 はちゅねっていうんだよ、ミクは私のおねいさんなんだよ。やっと見つけたと思ったら忘れられてるとは.....しらなかったよ。
一緒に出かけて、そのあとに家に一緒にくる?はちゅね
そういうと、彼女は笑顔で私にこういってくれた。
いいの! や~た~
その笑顔はまるで、子供のようだった。そしたら
私まで嬉しくなってしまった。
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wanyueding
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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