フリフリのエプロン身にまとって 今日も貴方の帰りを待つのよ
そうよ私ピチピチの新妻 結婚して3か月
玄関のチャイムを2度鳴らす それが貴方と私のサインよ
ピポピポンと響く電子音が私達を繋げるの
貴方お帰りなさい 何にする? ご飯お風呂、それとも私?
いやンダメこんな所じゃ 足の裏まで愛してください
……と、毎日こんな生活を続けていける私幸せなの
これからも二人ゆっくりと 歩いて行きましょう
軽くキスして貴方見送って ちょっと暇になったの昼下がり
あの人に電話したらOLの声 かなり凹むわ
そんな時にはあの人がくれた ドールの頭をなでなでするの
これで何となく心が和む いつかこんな子欲しいわ
そしてあの人が帰る午後5時 今日のご飯カレーにハンバーグ
ちょっと豪勢にしてみたけど あなたの口にあってくれるかな
今は二人きりの住み家も子供が出来たら賑やかになるわ
それまで甘々な生活 楽しませて欲しいの
愛してますマイダーリン
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
命に嫌われている
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kurogaki
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絶対的に敵対
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呆 Akire
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Smilliry
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病気になりそうなほど眩しい日差しの中
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「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
[A]
やいやい そこの兄ちゃん
随分と湿気た面してんな
へいへい こっち来なって
煙でも一緒に吹かそうぜ な
[B]
匂いとか気にすんな
ポイ捨てはだめだが
身の上話をしてみろよ
…思ったよりキツイな...「煙」

hitoriamaya
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