傍に居たくてさ 傍に居てほしくて 離れたくなくて 

          ストーリー
寂しがり屋な 僕の 物語 


ずっと 傍に居て欲しかったな 捨てないで 傍で 

見守ってて 欲しかったの 小屋の中 一人で 泣いています 

だから 迎えに来て ずっと ずっと ずっとさ 待ってるの 

君が 僕を 抱いている その 笑顔が「好きだったな」 

なんてさ ずっと 思ってるの いつ 帰ってくるのかな 

此処で ずっと 待っています 君を 

(サビ)
寂しがり屋なうさぎは 苦しくて 死にそうだよ 
 
君だけがさ 僕を 救えると 思うの 寂しがり屋なうさぎは 

君の 温もりを 待っています 


きっと 傍に戻ってくるよね 捨てないで 傍で 

見守ってて それだけでいい 小屋の中 一人で 喚いている
             
だから 迎えに来て きっと きっと きっとさ 来るでしょ 

君よ 僕を 抱いてよ 君の 涙は「嫌いだったな」

なんてさ ずっと 思ってるよ いつ 帰ってくるのかな 

此処で ずっと 待っているよ 君を

(サビ)
寂しがり屋なうさぎは 辛くてさ 死にそうなの 

君だけが 僕を 救えるの そうでしょ 寂しがり屋なうさぎは

君の 温もりを 待っています


ずっと ずっと 待っていても 来ないことは 

わかってるけど 寂しがり屋なうさぎは もう 此処には 

居れないから 寂しがり屋なうさぎは 

寂しがり屋なうさぎはね 君が「好きだった」なんてね

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

寂しがり屋なうさぎ

閲覧数:299

投稿日:2022/05/28 20:32:02

文字数:654文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました