コメント0
関連する動画0
オススメ作品
つづら折りに織り込めました
今はいない貴方への手紙
知らず知らずに滲ませていた
インクと混ざる忌まわしい雨
思い出す
嗚呼、きっと
届くことはないのでしょう
別れの日の空はとても青かった
緑の正装、星が輝いて
直角曲がりの敬礼模写...彼岸畑で逢いましょう

出来立てオスカル
考えても無駄じゃない?
明日の雲行きは太陽と辻褄合わせ
スキップ楽しげに振る舞って誰彼構わず
極論でもなくない?
数字合わせなら計算機と議論してよ
トリップ白目がちでも明日は僕らの物だよ
君の大胆過ぎる行動には
深い深いため息が止まらない
僕は恍惚の最中行動へと
使い捨てのちり紙にメモをする...トムは臭ッせぇ小便垂

出来立てオスカル
【楽曲タイトル】
工業化祭儀(こうぎょうかさいぎ)
【イントロ・Aメロ】
想定BPM:115
伴奏・アレンジ:冷たく静謐な電子ピアノの単音リフレイン。背後で不規則に鳴り響く不穏な機械の駆動音と、心臓の鼓動を模した重低音アンビエント。
調声指示:冒頭のセリフは、耳元で囁くような極端なローパスフィルター...工業化祭儀

Kerororo
曲名:雨上がりの、久しぶりのメッセージ
(あめあがりの、ひさしぶりのめっせーじ)
【Aメロ】
コンセプトBPM:172
伴奏・楽器:アグレッシブなベースライン、軽快なドラムス、クリーンギターのカッティング(主旋律はあえて目立たせない)
煙に咽んだ空の涙が
kemuri ni musenda sora...雨上がりの、久しぶりのメッセージ

Kerororo
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想