やけに頬が痛いのは 風が冷たいからだ
いつになったってまだ 微熱が暴れてる

降り積もる雪に 埋もれてみようかな
儚く虚ろだった そんな12月と一緒に

なんて便利な動機だ
だから皆 結ばれたがる
んだろうなきっと
いつまでその鈴を鳴らすの?
木枯らしが吹きすさぶ頃とか何とか
慌てるのはサンタさんだけで
それだけでいいよ
吐息が白くなればもう
メイビー・クリスマス

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

メイビー・クリスマス_歌詞

ご覧いただきありがとうございます!
こちらは『メイビー・クリスマス』という楽曲の歌詞になります。

もっと見る

閲覧数:38

投稿日:2026/02/21 12:23:43

文字数:183文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました