タグ:知声
332件
同じ日々が続いたので
今日だってそうだと思いました
その刹那に怪我なんかして
今日は特別になりました
無事に手当を終えたので
すぐ良くなると思いました
その直後に目が眩んで
生きている自覚を持ちました
幸せが溢れる場所
遠目にも笑顔が見えました...モノクロ

YAKU
猫に誘われ路地裏進む
空を見上げれば
ビルの隙間覗いて
青空迷路描く
尻尾の振り子メトロノームが
刻んだ歩幅で
知らない街の横顔を
見つめていた
迷い込んだ感覚の間
まぼろしの背中...自由研究 / feat.知声 (Chis-A)

自動筆記
今は自分探しの帰り道
あの角を曲がれば何か起こりそうな気がしていた
いつか届きそうでいつまでも届かない放物線
気付けば慣れてしまったサヨナラだらけ
繰り返す ひと夏みたいに
言葉の裏側から追いつかれないように
じきにここを出ていくよ
誰かが抱えていた声がフラッシュバックする
もうどこを見渡しても 何...そんなもんか - 歌詞

アオバ
【前振り】
神よここはどこなのか?
【Pre Intro】
I:さまよい うしない
U:ここよここよと目の前に
C:何も見えない闇から
I:ここにあるよとささやくこえ
U:こころがときめくささやくこえ
C:げんかくなのかなささやくこえ
I:もうすぐ ちかくだ...かがやき探す者たちよ

つち(fullmoonP)
Yesterday’s righteousness
melts into the dawn
Hope spills through the hole
inside my pocket
A heartbeat weighed
by somebody else’s rules
I live only b...inochi wo warau - laugh in the face of life -

5785
よるのうた
ぼくが奇跡起こしたって
キミが地上から消えたって
この地球は回り続けて
だからたぶん永遠なのは
形のない情報体 ぼくだけさ
神様に見捨てられた キミの願い
それを聞かせて
ただ悲しみの夜に貫かれるまま
何もかも人のせいにするのかい?...よるのうた

さく
Distorted scales, broken and failing.
The agonizing groan
Teetering on the edge of collapse. Descending into the abyss, hollow.
Hate until dawn.
Wheth...愚弄 feat.知声/A23LAB.

A23LAB
石棺で折檻されてノーサンキュー
始まりも終わりもないからグラついてた
終わらない生を贖いな 千里の行
忍び寄る欺瞞 祈り折る試案
たどりついて、おいてかれて。
蔑まれ嬲られヘラヘラと笑え
最期にゃパイアンらにも生温い目で
……どうしょうもないな。
鯨幕は下りたテセウスは壊れた
光に焼かれるイカロスと...アポフィスリア-Apophislia 歌詞

鮭フライ定食税込250円
閉ざされた扉 その向こうで
かすかな声がまだ揺れていた
触れようとした指先は空を切る
散らばった言葉 拾い集めても
君の輪郭はもう見えなくて
残ったのは最後の響きだけ
飲み込んだ言葉は重く沈んで
胸の底でまだ疼いてる
遠く 遠く 離れてゆく君に
伝えたかったあの日の声よ...声 / 歌詞

5785
あの日眺めた澄渡る群青は
もう届かない彼方まで消えてしまったけど
もう動かない貴方の紡いだ希望の欠片を
今 歌い続ける
この身体が動かなくなって
もうどれぐらい経ったんだろう
迫りくる波リアルに溺れ藻掻いているうちに
いつの間にか息の吸い方すらわかんなくなってたみたいで
酸欠したかのように目の前が真...#23 夏に爆ぜる / 知声 from ウェイウェイ

ウェイウェイ
A1メロ
絶望
思い描いた明日(未来に)
創り上げる偽りの感情
B1メロ
行先のわからない方向
私を不愉快にさせる
サビ1メロ
届かない願い
叶わぬ希望 ...Dissonant Residual

あおむ
マスターは、よく分からない人だった。
口を開けばしどろもどろで、
何を言いたいのか訊くと、決まって――
「ごめんね」
――それだけだった。
鶏みたいな人だった。
キョロキョロ見回して、笑いは裏返って、
「エサを食べているだけなんだ」って、
誰かを傷つけるように、そう言った。
遠くへ逃げたいとは、よく...【知声】鶏、卵。【歌詞】

NomuraRyunosuke
朝焼けに溶ける 昨日の正しさ
ポケットに穴が空いた 希望の残骸
誰かのルールで測られた鼓動
生きてる理由は 死ねない理由だ
「傷は勲章だ」と 誰かが言った
でも誇れるほど 強くはない
それでも今日を 脱ぎ捨てられず
息をするたび 世界が軋む
命を微笑う この世界で
泣き方だけ 上手くなった...命を微笑う / 歌詞

5785
混ざる言葉 耳に詰まる
届くものは 吐き捨てて
溜息を吐いた 数多の目は
「お先どうぞ」 避けて逸れて
通り過ぎる 視界の隅
後ろ姿 思い出したら
歌う笑う 逸る心
月の下(もと)に今を摘め
欠いた月に首をもたげる
返す光に包まれ...イザヨイマーチ / 知声,初音ミク

IWOLI ThirdJoker
もう一度もう一度
昨日の空追いかけて
もし傘を差しだせたなら
君はそばにいてくれるのかな
東から西に時は流れて
過去は遠く離れて消えていく
外に響く楽しそうな笑い声
後ろばかり見てる僕は恥ずかしい
空を寂しく眺めてた
もう一度もう一度...昨日の空を追いかけて 歌詞

サイクロP
偽物の太陽(BPM170)(知声)
偽物の太陽が僕を生かしてくれるから
偽物の太陽が僕を照らしてくれるから
偽物の太陽に僕は生かされているのさ
本物は空で静かに休眠中
照らされた目と背中は活発で
逆転した私たちを優しく包み込んでくれ、蹴り飛ばしてくれ
本物よりもすぐ傍で
減らされた睡と眠で 苛まれて...偽物の太陽_歌詞

ヤドリギアヤメ
目が合うのが怖くて
一日下向いて歩いてた
まあそんなもんでしょ
跳ね返ってくる過去の自分
申し訳ないなんて
思った時にはもう手遅れで
真夜中の裏通り
路肩の空き缶を見つめてる
手を合わせいただきます
しないで食う飯も美味いから...悦びの蜜 歌詞

サイクロP
正義のヒーローになってみたい
世界の敵を倒して
拍手喝采人々に
もてはやされて語りたい
働かず楽に生きてたい
待ってれば飯が出てきて
遊びふけろうが寝て過ごそうが
誰も僕を怒らない
耳障りなヤジが飛ぶ
ひねりつぶそうか...あと一回やり直してもいいですか 歌詞

サイクロP
午前0時某分を
白飛びルームでゴーゴーゴー
こんな夜更けに似つかぬパロディに
明日を削ったあんぽんたん
僕は一体何をして
出鱈目な事をほざいて
こんな頭のおかしいパロディに
身体を削ったあんぽんたん
アンドゥードゥードゥー
24時間じゃ足りないわ...一昨日来やがれ 歌詞とインスト

デカパイおにいさん
【ハルウツ病】
主人公はどの季節も味方にするのに
不眠症の僕にはニガテな季節なんだ
あたまの中 したい事ばっかでも
目立つのが怖い
消えたくなる朝を あと何回
需要ない思考のニーズ
欠けたままの青いピース
嘘 誰か勇気づけて
ハル 休日を数える日々にそろそろ慣れてきた?...ハルウツ病

ermmsk
雨に煙る窓を眺め
沈んでいく
いつもの様に
夜の黒に溶け込む
変わろうとする私を
暗い怠惰が邪魔をする
気まぐれに振る村時雨
杞憂と猜疑を募らせて
差し込んだ一筋見送り
夢と現に堕ちる...雨のち、白々明 歌詞

八月一日
曖昧に暮らす人生での感傷の事由は 大人になるために必要だったことだと
割り切ったフリをしているだけで ただ正直に生きてる訳じゃねえよ馬鹿
歯磨き粉が口の中で膨れ上がって 子供の頃をちょっぴり思い出しちゃった
そんな日はいつだって来るのにね ボタンのかけ違いをしてただけだったんだね
言葉のない無空間 ...ピース

理Q
凍える風 積もる雪越え
今ここに芽吹く
紅い蕾 秘めた情熱を
膨らませ 目覚めた
僅かに含んだ毒は
愛か 呪いか 辿れば同じこと
血潮の花で飾り
魁(さきがけ)よう 強い念(おも)い
すべて見て
燃え上がる私は梅...梅炎_歌詞

猿楽 雅
1.
バラバラな僕の
心の音を聞いてよ
今更だって君も
僕を諦めたんだろ
逃避は高度技術(ハイセンス)な
文章(センテンス)を並べて
空虚で無意味(ナンセンス)な
閉塞さに塗れた
まだ希望はあるさ...セルフヘイト 歌詞

グアニル酸
(わっかんない、わっかんないよ……)
頭はいつだって雲の上
霞んじゃって前も見えないの
ふわふわ浮かぶ羽根にいなされてる
誰もが答えを見つけてる
絡まったコードほどいている
ぐちゃぐちゃのまんまじゃダメだと?
何をしにきたの? 欲しいもんはなんだっけ?
すぐ忘れていくように
行く手を阻む...輪っかんない君へ。 歌詞

弱虫
ちょちょいと そこのお疲れさん
もちもち おててを貸しましょか?
世間やお仕事 キョーミ無し
それよか 撫でれや 喉鳴らし
つやつや毛並み 宝石の目
たっぷりお腹を ご覧なさい
そんなとこに 置く方が悪いのです
抜き足 差し足 物倒し
老若男女 魅了してやんよ...不思議な模様の一張羅/歌詞

るりねまろ
今日もね、必死に生きたよ
望んでも望まれなくとも
自分なんかを大切にできない日々の中で
愛想を尽かす自分に腹が立って
涙を流すけど
そんな今日はあなたに会いたい
「ずっと一緒に」なんて贅沢言わないから
どんな明日になってもあなたに会いたい
まだまだ言い足りない言葉を
抱えながら生きていくんだ...今日も 歌詞

シオザキミナト
いっそならヒトは幸せになれないんだって
濁さず遺伝子レベルで決まっているんだって
言って欲しい 期待という空想距離とか
概念すら無駄だな
不安は通り雨のように突然に
死角から頬かすめ勝手に歩き出す
君への答えが曖昧だとしても
会いたいだなんて想えた
「きっとこれが青春だ」って
訴えくる 無常の上...歪解ディストーション

Naisu
やけに頬が痛いのは 風が冷たいからだ
いつになったってまだ 微熱が暴れてる
降り積もる雪に 埋もれてみようかな
儚く虚ろだった そんな12月と一緒に
なんて便利な動機だ
だから皆 結ばれたがる
んだろうなきっと
いつまでその鈴を鳴らすの?
木枯らしが吹きすさぶ頃とか何とか
慌てるのはサンタさんだけで...メイビー・クリスマス_歌詞

ぐちき
Photographer / 雨衣,フーリエモロー,ナクモ,ゲキヤク,めろう,音街ウナ,知声
■Music, Lyrics, Movie / nYamYμ°
■Mastering, Title Logo, Special Thanks / あずきねこp
■Vocal / 雨衣, フーリエモロー, ナ...[歌詞]Photographer / 雨衣,フーリエモロー,ナクモ,ゲキヤク,めろう,音街ウナ,知声

nYamYμ°ドラドラ恵方巻を添えたウルトラ情