もし僕の父が空で僕の母が海ならば深く広い心で愛してくれただろう
もし僕の父が空で僕の母が海ならば自分らしく生きていいと強く言った

広く青いこの空に一度でもなれたなら下目遣いで人をどう見下ろしただろう
深く青いこの海に一度でもなれたなら上目遣いで人をどう見上げてただろう

この世界は残酷で息をするのも精一杯でどこを見たって見渡したって嘘つきばかりで嫌になる
こんな星に閉じ込められて身体一つで時駆け抜けてく僕は生きることが怖かった

海に聞けよ 空に言えよ その気持ち馨らせろ 今果て無き道を進む時
人はなんとだって言うさ だからやりたいことやってみせろよ 今時が来たお前の番だ
今時が来たお前の番だろ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

I

「I」の歌詞になります。

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投稿日:2024/12/23 12:58:58

文字数:302文字

カテゴリ:歌詞

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