そよかぜが泣く 僕らを置き去りにしてゆく
過ぎてく心地よく 広く遠いことまで気づく
創造性はなく 飽きたことばかり口ずさむ
過ぎてく心地よく 届くことまで気づく
舞おう ゴールなんて永遠に蒸発したから
息を吸って吐いて ああ
心配なんてない なんてない
ただ足枷となるだけだ
wow
やや透き通った 水槽の中に
僕は潜んだ 思いをひたすら隠し
まだ透き通った 君の心を
僕は知るんだ 温もりと希望を残し
そうだ天空にあればと
そんな思いを馳せて
みんなを笑わせる時まで
ずっと忘れないで
浮上し見える 目的思い出す
僕の目に映る 虚空の景色
君伝えたくて 今流れる音のように
やさしく進む そんな世界を音楽を
そよかぜが泣く 僕らを置き去りにしてゆく
過ぎてく心地よく 広く遠いことまで気づく
創造性はなく 飽きたことばかり口ずさむ
過ぎてく心地よく 届くことまで気づく
舞おう 未来なんてすぐにここに着いたから
息を吸って吐いて ああ
心配なんてない なんてない
ずっとどこまでも どこまでも 進め
wow
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地中の空を眺める
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水無月。
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
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けんはる
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【これは彼の昔のお話】
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じん
タイトル:無名神の恩寵なる旅路 (The Nameless Deity's Pilgrimage of Grace)
作詞:Kerororo(K)
ジャンル:ゴシック・ダークアンビエント / 終末系カタルシス / 宗教悲劇電波曲
【クリエイター様へ(アレンジ自由・解体歓迎)】
※以下のBPMやテンポ...無名神の恩寵なる旅路

Kerororo
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
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小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
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