すでに時遅し
ここはソジーの星
ひとり生き残り
あとは皆影法師
引いては寄せくる日常に
慣れるフィロソフィー
優しさとはさもしい
与えるほど減るエントロピー
ほぼ同じ相貌に
よそよそしい香り
ほら、別モノの証拠に
あれの声はまるで氷
二人で歩いた遊歩道に
蓋したメモリー
私は認めない
君がキミだと認めない
Sosie planet ねぇどこかで
Sosie planet 生きている
Sosie planet 攫われた・・・
そんなことにして
幸福の最後尾
もうこりごりと悟り
果てに酷い本物より
稀に綺麗な虚像が欲しい
また次の的探しの鳶
人の模造品
正しさは頼もしい、
だからこぞって言うトートロジー
Sosie planet この場所で
Sosie planet 生きていく
Sosie planet 誰もかも
ステキなまま居て
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
優しい緑と靡く 後ろ姿が
忘れる記憶と忘れないと言うよ
内緒に蓋したポケットの中でまた
くしゃくしゃになって 自分に嘘つくの
嵐の途中 震えた声 それでも笑えたのは
此処に居るんだと歌う 君のストーリー
目と目が合った時 手と手を取った時
こんなにも 眩しくて大切な光がやってきた
きっと 何処までも...ソフトライト 歌詞

かげぴーぼーる
【ボカロオリジナル歌詞】裏・卒業(完全版)
### 【BPM: 200+ / 疾走・エレクトロニコア】
### 【イントロ / Aメロ】
つまらない言葉 無意味な時間
tsu-ma-ra-na-i ko-to-ba / mu-i-mi-na ji-ka-n
すべて すべて スキップしたい
su-be...裏卒業

Kerororo
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想