いつか昔に大空へと 叫びはなった若い歌は
五年経った今でも 光り輝いている
どことなく続いてきた 毎日は運命で
自分から切り取ること 使用としても出来ないんだ
悩み苦しみ 楽しみ笑った ことも全部
いつも夕日に向かいながら 叫び放ったしょぼい歌
いつか自分越えられると 信じながらうたった歌
決して途絶えることはなく 淡い青春の日々だった
その日流れた星は 今も流れ続ける
無謀なことにも すべてを込めて 立ち向かってた
春夏秋冬も 関係なく 走っていた
気づかないうちに大人になっていたけれど
心の中は未だに子供のままで
途方無い仕事こなして病んでるときには
あの河原に行ってこの歌を叫ぶんだ
今日も夕日に向かいながら 涙流した愛の歌
明日もきっとがんばれると 想い込めてうたった歌
これまで毎日来たとして 燃える暁に見えていた
若い力の種は 未だ咲いていないよ
いつまでも追い続ける 形無い理想型
太陽はこの背中を 照らしてくれているんだから
☆.。.:*・゜*・゜゜・*:.。..。.:*・゜☆。, .゜。 + ☆。☆≡☆...
いつかむかしにおおぞらへと さけびはなったわかいうたは
ごねんたったいまでも ひかりかがやいている
どことなくつづいてきた まいにちはうんめいで
じぶんからきりとること しようとしてもできないんだ
なやみくるしみ たのしみわらった こともぜんぶ
いつもゆうひにむかいながら さけびはなったしょぼいうた
いつかじぶんこえられると しんじながらうたったうた
けっしてとだえることはなく あわいせいしゅんのひびだった
そのひながれたなほしは いまもながれつづける
むぼうなことにも すべてをこめて たちむかってた
しゅんかしゅうとうも かんけいなく はしっていた
きづかないうちにおとなになっていたけれど
こころのなかはいまだにこどものままで
とほうないしごとこなしてやんでるときには
あのかわらにいってこのうたをさけぶんだ
きょうもゆうひにむかいながら なみだながしたあいのうた
あすもきっとがんばれると おもいこめてうたったうた
これまでまいにちきたとして もえるあかつきにみえていた
わかいちからのたねは いまださいていないよ
いつまでもおいつづける かたちないりそうけい
たいようはこのせなかを てらしてくれているんだから
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