見えたフリしていつも
ふわふわ ぼやけてる
見えないレールの上を見切り発車
なんで?
進みたい気持ちで隠し続け
知らない景色はいつも
通り過ぎていたね
覚えていない
横たわる猫は何色だった?
夢の中の駅のホームみたい
羽ばたいた鳥の数さえも
曖昧なんだ
絵が描けない理由(ワケ)が見えてきた
ずっと抱えたまんま
今を裏切ること
信用できないままで
自信なくしていく
形見失った 動けないや
違う 素直じゃないよ
見栄を張り続けた
「楽観的な過去は変わらない
変わらないなら今を変えるんだ」
分かってるだけ
横たわる猫にサヨナラを
言ってるはずもない
明るい振る舞いでかき消しちゃ
こんな後悔なんて笑い飛ばせるから
こんな過去はいつか葬り去ってお終い
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望月朔
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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赤ちゃん◎
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riyuri
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