1.
 嗚呼、雨下がりの
濡れた自転車、
転がしてた君は
「今日も降ったね」
そう呟いてた
oh...「そうだね」
私も呟いた
濡れた手で君の手をギュッと握りしめて
「一緒に帰ろ」って、
君の手を引いて言うの、
u...oh...
濡れた坂道下って、バス停過ぎて
そっと...そっと...肩寄り添った帰り道
電車の汽笛、白い白線、
通り過ぎて行く~...
この時間閉じ込められたら好(い)いのにな~

2.
 嗚呼、君の手のぬくもりを感じていたい
この時間、この場所での想い消えないで
あなたと私の手の温もり
暖かくて菜の花の黄花が咲いた
日が昇り、太陽見えて
私の気持ちから出る言葉
「私あなたが・・・」
言いかけた言葉
風の音(ね)に消された
君はきっと今のままが・・・
風に揺られた私の想い
飛んでゆけ
oh...

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • オリジナルライセンス

恋した想いで(仮

この歌詞は、ゆっくり目の穏やかな感じに仕上げました。
伝わるかわかりませんが(汗
 え~と、初めの方に考えてたリズムがあったんですが、途中からスッカラカンになり、まともにリズム取れませんでした(汗

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閲覧数:148

投稿日:2013/12/10 02:33:33

文字数:360文字

カテゴリ:歌詞

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