雨ニ酔ウ 歌詞

投稿日:2018/09/11 23:34:07 | 文字数:540文字 | 閲覧数:452 | カテゴリ:歌詞

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配信曲「雨ニ酔ウ」の歌詞です。

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TEXT
 

夜に沿って流れる
悲しきこの想いは
なぜに優しく いともたやすく
美しく 心をつたうの? 

僕らはきっと 幸せだって
それでもずっと 涙を探した 
それならいっそ 傘捨て   
雨空 見つめた

雨が降って 僕に降って
滴る冷たさに 酔いしれる
それはいけないことでしょうか?
雨色のソレで 儚く、舞う
切ない想いを 求めて濡れた 
幸せ抱えて 僕らは   
センチになった
切ない響きに 僕らは揺れた
幸せ抱えて 僕らは揺れた

時にふっと現る
悲しき この思いは
やけに優しく いともたやすく
美しく 心に溶けた

僕らはきっと 幸せだって
それでもずっと 涙を探した 
それならいっそ 傘捨て   
雨空 見つめた

雨が降って 僕に降って
奏でる侘しさに 酔いしれる 
それもいけないことでしょうか?
雨色のソレを 儚く、乞う
切ない想いを 求めて濡れた 
幸せ抱えて 僕らは   
センチになった
切ない響きに 僕らは揺れた
幸せ抱えて 僕らは揺れた

雨が降って 君に降って  
美しい涙に 酔いしれる
それはいけないことでしょうか?
雨色のソレで 儚く、舞う
切ない想いを 求めて濡れた 
幸せ抱えて 僕らは   
センチになった
切ない響きは 僕らに咲いた
幻想

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