star

投稿日:2009/07/19 18:19:23 | 文字数:411文字 | 閲覧数:37 | カテゴリ:歌詞

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。。。o(゜^ ゜)ウーン
また勢いで書いてしまった。。。

七夕も終わったっていうのになんとなく星空をイメージしたものを書いてみましたb
七夕じゃなくても夏の空はキレイ・・・だと思うからまぁいっか(´T`*)

もうちょっといいものが書けるような計画性が欲しい柚鷹でした(*'▽'*)/

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TEXT
 

この手を伸ばしたら
あの星に届きますか?
きっと触れることができたなら
願いが叶いそうな気がするの

キミと喧嘩して
トボトボと帰る道
「あんなこと言わなきゃよかった」と
ふと涙が頬伝う

こぼれた涙に気付き
これじゃダメだと
上を向いたら
一面の星空

この手を伸ばしたら
あの星に届きますか?
きっと触れることができたなら
素直になれそうな気がするの

家について すぐ
携帯を握り締め
「キミは許してくれるだろうか?」と
ふと不安が過(よ)ぎる

不安な気持ちを振り切って
開け放った窓
空見上げれば
一面の星空

この手を伸ばしたら
あの星に届きますか?
きっと触れることができたなら
キミの胸に飛び込めると思うの

こんな天邪鬼で
素直じゃない女の子で
ゴメンね
あなたのために
もっと可愛くなってみせるから

この手を伸ばしたら
あの星に届きますか?
きっと触れることができるように
精いっぱいキミを愛します

新参者ですがヨロシク。

※ピュアっ子の気持ちを書いた歌詞が大半なんだけど
それだけではいけないと狂った感じの歌詞現在練習中。

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