『アガパンサス』

僕の鼓動の音が君の事を呼んでる
少し離れ離れになるだけで寂しくて

君に会うまではドキドキするなんてなかったのに
戸惑ってたんだこの感情を知らなくて

上手く周りに馴染めなくて
だからいつも一人生きてきた
辛い事があったとしても
誰にも言えないんだ

僕が一人で悲しくて泣いている時も
隣に居ててくれたのはいつも君だったんだ

君の優しさが枯れた心に水をくれたんだ
渇いてた僕の気持ちが今芽吹いてった

君に会ってからというもの
ウサギの様になってしまった
二十四時間君の事だけ
考えてるの 多分僕は

孤独のままだったなら死んでただろうな
君が居てくれたから今僕は

晴れの時も雨の時も雷の時も
喋って笑い合えたのはいつも君だったんだ

君に会うまではドキドキするなんてなかったのに
渇いてた僕の気持ちが今咲いていった

僕に咲いた花を君に贈るの

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

アガパンサス 歌詞

歌詞です

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投稿日:2020/07/08 15:12:20

文字数:384文字

カテゴリ:歌詞

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