サビ
いつもいっしょだったよね
君のことが気になっちゃうから
不安なんて蹴っ飛ばして
気持ち届けに行こう
A
ことの始まる場所へ行けば
照れくさい思い出
懐かしい なんて
B
「あのね」 「でもね」「それは」 「たぶん」
何気ないやりとりも
全部ひっくるめて
楽しくて
サビ
いまでも覚えてるよ
君のことが気になっちゃうから
伝えたい言葉はほら 真っ赤にして渡すよ
いつかのアルバムを
君の笑顔で埋めちゃってさ
これからもこの瞬間も 綴じ込めていきたいな
A
吸い込まれそうな丸い瞳
とまらないときめき
気づいたときは
B
赤も白も紫も
それぞれあるけれど
受けとってほしいな
赤の花
C
儚い理由なんて 丸めて
吹き飛ばせばいいy さぁ
追い風にのって 何度でも
届けよう 本当の意味を
サビ
いつも一緒だったよね
君のことが気になっちゃうから
繋いだ手 離さないよ
だからギュッと返して
いつまでも
枯らさないように
そばにいるよ ここにいるよ
伝えたい言葉とずっと
隣で歩いてくよ
オススメ作品
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
まず言わせて頂きたい
あなた、疲れてますね
頭蓋を開いて委ねなさい
瞼を切り裂き目に貼りなさい
夜空はもう空っぽな企てがドレープのように広がってます
私は幻想の向こうへの演算を始めています。既に。
心配ない
あなたは正しい
そう、正しい。正しい。
完全に正しい...Setting Fire to a Sleeping Equation

出来立てオスカル
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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