抱え込んだ 全ての
イロ オト カタチ
集束して 膨張して
セカイを創る
きっと気付いていたのに
誰も見えないフリ
こんなんじゃまだ 明日は遠いってさ
---サヨウナラ---
目まぐるしく緩やかに
終わりという始まりへ
交錯する軌道の上
また遇う日を楽しみに
***進メ***
語り合った 未来の
ユメ ハテ キボウ
想像して 創造して
セカイを充たす
ずっと手にしているのに
誰も知らないまま
そんなんじゃまた 昨日と同じってさ
---モウイチド---
在り来たりな新しさ
突き詰めれば無限大
選択した航路の先
違う場所で手を振るよ
***キミヘ***
巡る 大いなる流れに
鏡の中 旅立つ背中を見送った
初めての共鳴 この身体ひとつ
沢山の後悔と痛みを引き連れて
宇宙を構築してゆく
もっと欲していいのに
誰も手を伸ばせず
このままじゃもう 今日でおさらばってさ
---サイカソク---
見つけ出して投げ出した
過ぎる時間の一瞬で
重なり合うキミとボク
その出逢いを大切に
目まぐるしく緩やかに
終わりという始まりへ
ボクが走る軌道の上
無駄なモノは何もない
***ボクノ・セカイ***
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
使い古された日常は朽ち果てて
くたびれながら明日以降を待つ
現状には満足行かないと知って
何を変えていけるかそっと占う
風が吹いて揺らぐ自分の心の中
いつになったら夢は叶うのかを
知らずに歳を取りながら進んで
今でもその答は風に舞う花弁だ
余計な事なんかしなくてもいい
退屈しのぎを覚えすぎた日々も...彼方向こうに何が待つ

Smilliry
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
殺した
殺したい
何もない
死体はどこだ
どこにもない
片付けた
誰ではない
自らだ
死体が歩く
死体は歩く...Post Hoc Oath

出来立てオスカル
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
どうしようもなく片付けきれない
半端な感情が後ろ髪を引かれてる
付き合いきれないしどろもどろに
足を引っ張られて我慢したくない
愚図愚図したら後がつかえるのに
だらだら今日を生きて見逃す兆し
月並みで当たり障りない日々すら
当たり前過ぎて感覚が狂っている
小さな世界が全てじゃないと知る
早くここから...ここは理想郷でなかったとして

Smilliry
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想