いつか
忘れてしまう想い出を
胸に積み上げながら
ひとり
壊れてしまわないように
願うしかできないよね

誰にも分からない
僕も知らない
闇に輝くヒトスジの光

壊れそうに泣いて
明日の光探してたよ
がむしゃらに ボロボロに
手の平真っ黒に染まっちゃって
いつの日からか君が
来るようになっていたな
ひたすらに 向かってる
君は夢へと翼を羽ばたかせて
ヒトスジ、光へ

ナミダ
哀しい想いに揺れた
僅かな時間ははかなくて
奇跡
明るい光に照らされて
僕の書いた一つの願い

真っ白い落書き帳に
君を重ねて
ふと泣いた ヒトスジの光

壊れそうに笑って
希望の行方を探してたよ
キラキラに 淋しそうに
君は涙をポロポロ流していたよね
いつの日からか僕が
笑うようになっていたな
ふわふわに 浮かんでる
僕は君へと翼を羽ばたかせて
ヒトスジ、光へ

泣いてすむなら
誰にでも出来る芸当だけど
泣いた後の行動が
それぞれの強さを決める

壊れそうに泣いて
明日の光探してたよ
がむしゃらに ボロボロに
手の平真っ黒に染まっちゃって
いつの日からか君が
来るようになっていたな
ひたすらに 向かってる
君は夢へと翼を羽ばたかせて
ヒトスジ、光へ

壊れそうに笑って
希望の行方を探してたよ
キラキラに 淋しそうに
君は涙をポロポロ流していたよね
いつの日からか僕が
笑うようになっていたな
ふわふわに 浮かんでる
僕は君へと翼を羽ばたかせて
ヒトスジ、光へ


僕は君へと翼を羽ばたかせて
ヒトスジ、光へ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

ヒトスジ光

ひたむきな前向きさを目指して、歌詞を書きました。

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閲覧数:96

投稿日:2009/04/01 21:07:34

文字数:658文字

カテゴリ:歌詞

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