いつかこの世界が「    」を告げるなら

僕は魂だけを残し
君達の前に
現れるであろう


それは午前2時
後ろを振り返れば、

「     」、



皮肉にも、
世界は僕に「     」を言い残して

僕に世界を与えた

それはとてもオオキクテ、とてもチイサカッタ。





この僕が君に「    」を告げたのなら


君は魂だけを残し、


貴方の前に現れるであろう。


いつか貴方が「    」を告げたのなら。


世界は、


世界は「     」っと返してくれるのであろうか。


いつかこの世界が「    」を告げるまで


僕達は、いつまででも
「    」を告げるまで


マッテイヨウ。





ライセンス

  • 非営利目的に限ります

「        」

閲覧数:71

投稿日:2009/01/26 00:39:15

文字数:312文字

カテゴリ:歌詞

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