雨の中を 独りでいたら謎の紳士が
手渡してくれた細い一本の棒
当時私は小さくてそれはとても太く
感じたけれどもそれは温かくて
「当時私は四歳でこんなものをもらえるのは(ry」って特別すぎるわ!
雨の中、差し出してくれたネギを
やつを見つけ出してこのネギを
突っ込んでやるもう二度と
ネギを食べられなくしてやるわ
だからもう一度あなたと会うまでは
私はネギを手放さない
ひとつ分かった事は ネギって美味しい事
それ以来私は侍のよう
腰にネギをつけて歩く姿はまさにイン・ザ・ジャパン
辻斬りしても誰も切れはしないけど
雨に打たれながらネギを差す私をどんな意味でやつは見ていたんだろう?
ネギ丼 ネギラーメン ネギうどん
ネギは最高の調味料
だから私はいつも2本のネギを
持ち歩いてるの
だからもう一度あなたと会っても
私はネギを忘れない
あの日の真意はどこだろう?
もしかしたらもっと重要なの?
だけどもうどうでもいいの
やつに捧げるのはこれ一本
雨の中、差し出してくれたネギを
やつを見つけ出してこのネギを
突っ込んでやるもう二度と
ネギを食べられなくしてやるわ
だけどもし同じ境遇の子に出会ったら
私なら傘を手渡すわ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
If I realize this one secret feeling for you
I dont think i would be able to hide anymore
Falling in love with, just you
Tripping all around and not ...今好きになる。英語

木のひこ
闇に浮かぶ黒い猫
ランタン揺れて影が踊る
君の瞳に魔法をかけた
月が笑う 夜が囁く
心の鍵を開けてみて
トリックオアトリート 甘い罠
君の心盗むかな
月夜の誘惑 逃げられない
恋の魔法に落ちるだけ
カボチャの馬車で君を迎え...カボチャガール 歌詞

Noir
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想