四季に振り回される僕らの恋路は
思うように進まない
だけど いつか叶うと
想いが叶うと信じてるから



春の風に惑わされ 君を見失っていた
舞い散る桜の花びらが 僕らを遮って

夏の日が強すぎて 君との距離が掴めない
生ぬるい水は 僕らの熱を冷ますように

見失ったからってさ 嫌いになれないんだ
誰だってそうだろう? だからさ、

「探しに行くよ」

今行くからね そこにいてね
いやでもいいや 君も来るでしょ
二人の間で 落ち合おうか
そんなことを 君も思うかな



















ライセンス

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季節モノ 一番だけ 「四季(仮)」

閲覧数:130

投稿日:2011/12/12 22:26:55

文字数:254文字

カテゴリ:歌詞

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