二人の微妙な距離 夏が近づけるから
雨に濡れた舗道に 霧がかかる街並
晴れない気分きっと キミも同じ
渋滞トンネル抜けて 差し込む光強く
太陽が見えている 雨は止んだ
Ah 空に虹が架かる
このまま海の方へ highway drive 南風の中
車の助手席には いつも私がいるよ
いつからこの想いは かなりキミに傾いて
二人の微妙な距離 夏が近づけるから
海岸沿いを走る 汗ばむ肌輝く
キミの様子を探る わからなくて
他愛もない話で 時は流れていくよ
オレンジ色に染まる 空と海が
Ah 闇に包まれてく
夜空に輝き出す 星が二人導いて
花火の大きな音 言葉がかき消されて
「来年の夏も一緒にいたいね」
キミは微笑んで 私を見ていた
Ah 夏は過ぎていくけれど
Ah 何も変わらぬまま
いつかはこの想いを lovin’ you キミに伝えたい
二人の微妙な距離 夏が近づけるから
このまま街の方へ highway drive 来年の夏も
車の助手席には きっと私がいるよ
Prime Drive
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赤ちゃん◎
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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雪氷スピカ
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YOmindAmp
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