憐れ 煩悩に 満ちて はちきれそう
やがて 収穫の ときは 迎えにきて
夢か幻 そんなの 関係なくて 刺激を おくれよ
祈り 捧げよう 愛と 平和のため
世界 のすべてが いまに 懸かっている
気づ かぬ ふり して 抱か れて いるの は 誰
ねっとりとした 糸が絡むが 愛撫は一体 どこから くるの
おまえは誰だ 何者なんだ 警察を呼べ 撃つな やっぱり
ビニール製の 微笑み浮かべ まるごと全部 愛して おくれ
鼻水がでる ティッシュを用意 ちーんとかめば こいつ 手についた
あわれ ぼんのうに みちて はちきれそう
やがて しゅうかくの ときは むかえにきて
ゆめかまぼろし そんなの かんけいなくて しげきを おくれよ
いのり ささげよう あいと へいわのため
せかい のすべてが いまに かかっている
きづ かぬ ふり して だか れて いるの は だれ
ねっとりとした いとがからむが あいぶはいったい どこから くるの
おまえはだれだ なにものなんだ けいさつをよべ うつな やっぱり
びにーるせいの ほほえみうかべ まるごとぜんぶ あいして おくれ
はなみずがでる てぃっしゅをようい ちーんとかめば こいつ てについた
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
What are we living for?
What should we be living for?
Tell me now—
we don’t really know.
How are we meant to live?
What am I living for?
W...Bees&Ants

不明なアーティスト
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
茜染まる街とあなたの残り香
片割れた日々だけ遠い夏に残して
走馬燈みたいな想い出が一つ
忘れたくなるほど今でもまだ脳裏に焼き付いている
夕景に霞んでゆく記憶に縋っている
失うものの輪郭さえ掴めないまま
張り付いた淋しさが体温を奪っていく
がらんどうの心に麻酔を溢した
朝を喰らった 夜を殺した 過去に...夕景、あなたのいた夏へ / 初音ミク 歌詞

めェ子
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想