※元:悪ノ召使⇒作詞:作曲:編曲『悪ノP_mothy』様
なのですが
替え歌です。
私は王女 君は召使
運命分かつ哀れな双子
勝手な命令を下す私の
ずっとそばにいて守ってくれる
期待の中二人はうまれた
祝福された王女と王子
大人たちの紛争の中で
まきこまれたのは愛しい君(オトウト)
たとえ王宮(セカイ)の敵たちを
私から君が守っても
私は記憶をとばされた
君を双子とは気づかないだろう
『私は王の一人娘――ここの国の王女』
私は王女 君は召使
私と君はよく似た二人
勝手な命令を下す私の
傍らで君は笑ってた
王女の許婚の青の王
私にとってはまるで兄
だけども彼が恋したのは
君も恋した緑の娘
緑の娘の顔も知らない
だけど妬みだけ増してゆく
緑の女は全てころせ
どうして?みんな私を嫌ってく?
『あら、おやつのじかんだわ』
私は王女 君は召使
私と君はよく似た二人
「今日のおやつはブリオッシュだよ」
私は笑う 震えながらも
もうすぐこの国は終わるだろう
そう告げられて 震えが止まらず
それを見て君は私の部屋へ
どうして 服を交換するの?
革命軍が部屋までやってきて
姿を見せびらかす王女
だけど王女はそこにはいない
何故ならそこにいたのは愛しい双子(キミ)
『貴方は悪になってくれた。』
君は王女 私は悪人
運命分かつ悲しき双子
私を守る そう誓った君
王女になって 守ってくれた
むかしむかしあるところに
悪逆非道の王国の
哀れな頂点の娘を
支えてくれた 双子の召使
たとえセカイの敵たちを(ついにそのときはやってきて)
私から君が守っても(終わりを告げる鐘がなる)
私は一介の町娘(君を守るために僕は言う)
決して双子とは気づかないだろう(君の三時のときの口癖を)
『あら、おやつの時間だわ』
私は王女 君は召使
運命分かつ哀れな双子
勝手な命令を下す私の
ずっとそばにいて守ってくれた
もしも
生まれ変われるならば
そのときはまた、
一緒にね。
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