広がるVISION
煌めく夢をこの手に掴んで
限りない空の下
空高く風が吹き
今日が始まる
雲一つない青空の下
光が差し込んだ
新しく踏み出す
一歩 迷いなく
遠く見えるあの場所へと
進んでいく
手を伸ばして
何処までも夢追いかけて
まだ見ぬ道が続いていく
胸の鼓動高鳴り感じる
ミライセカイへ
広がるVISION
煌めく夢をこの手に掴んで
限りない空の下
ミライへ駆け上がれ
輝くVISION
導く道終わらない希望論
限界なんて無いから
一緒に進もう 光の向こうへ
見たことない景色に
そっと踏み出せば
どうでもいい今日という日が
夢色にキラッとするんだ
あの頃描いていた
遠く見える未来像
その光が指す場所へと
進んでいく
手を伸ばして
何処までも夢追いかけて
掴んだ希望離さないで
進むべき道が待っているほら
ミライセカイへ
叫べ!
見えないミライ
答えのないセカイに彷徨って
不安が心覆っても
ボクらは歌うから...
広がるVISION
煌めく夢をこの手に掴んで
限りない空の下
ミライへ駆け上がれ
輝くVISION
導く道終わらない希望論
限界なんて無いから
一緒に進もう 光の向こうへ
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
冷酷な無間地獄は止まった顔に火傷残し
困窮の最中全ての悪を引き受けた
恒久の姫君として
見失わぬように居ただけさ
痴がましく清らかな長命族が祈り捧げる
吐き気を催す景色
彼女は浅瀬に流された夢を拾う
ノイズが脳を掻き回してゆこうと
刺激的な語り口で毒は忍び込み
耳を誑かしてゆくよ...Cashmere

出来立てオスカル
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
動けないまま
あぁ
綿菓子みたいな夢を見たい
またお預け
だらしないとか知らない
強く歩く街並み
的外れな事ばっかだから
真面目になんて無いわ...「ハカナイウタ」歌詞

ゾカ
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想