青い粒子が反射する 薄い光がよく跳ねる
正しく並んだ枕木、線路道 裸足で触れて渡ってく

乾いた風に身を寄せて あてどもなくて

やなことなんて忘れてよ 僕たちは歩いていかなきゃ
少しだけ不本意だけれど 君となら大丈夫だから

やなことなんて忘れてよ 君となら歩いて行けるから
綺麗に透けた白い肩 暖かい日差しに良く似合う

やなことなんて忘れてよ しょうがないから歩いて行こう
少しだけ不本意だけれど 僕は君と歩いて行きたい

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

並行詩編系

素敵な旋律に乗せて!
http://piapro.jp/content/uuuxyf215h9qtt3p

タケナカさんの曲に歌詞をつけさせていただきました。
口では文句を言いながらも、そんな状況を楽しんでる「僕」と、
歩きだすのを躊躇っている「君」の詩です。
僕は君と歩いていきたい!

もし「ここどうやって歌うのかわかんねーーよ」等々ありましたら、サンプルを作成致しますのでお気軽にお申し付けくださいませ´v`

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投稿日:2010/07/26 07:57:44

文字数:213文字

カテゴリ:歌詞

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