何に追われてここまで来たの
ひとり佇む時が必要だった
変わらない想いが怖くて
止めて欲しい速い鼓動
波の静けさで

ジュヴナイルのハートだから
振り向けば目をそらして通り過ぎ
後姿 眺めていたの
引き返せない物語は始まっている


何に焦がれて落ち着かないの
ひとり彷徨う時が必要だった
コントロールできないほどの
熱い想い 照りつけるよ
朝の空なのに

ジュヴナイルのハートだから
瞳の輝きがただ眩しくて
ここで偶然出会った日から
止められない光の群れは流星のよう

ライセンス

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ジュヴナイルのハートだから / 初音ミク 歌詞

ジュヴナイルのハートだから / 初音ミク の 歌詞です!
歌ってみてくださいね!

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閲覧数:155

投稿日:2018/07/29 10:53:55

文字数:236文字

カテゴリ:歌詞

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