天翔る銀河の星のもとで
出会えた奇跡に
機械音の歌声を添えて
真っ白だったはずのイメージは
いつの間にか鮮やかに色づいてたんだよ
0と1じゃ表せない
不確かな可能性を信じてほしいんだ
無限大に広がったストーリーに
芽吹いた名も無き花は
未完成だっていいんだよ
創ってくれてありがとう
そんなことを唄っていたい
君がくれた歌詞で愛を知って
不器用な声で紡いで
旋律という周回軌道上に
教えてもらった
ありったけの感情を!
ミライが煌めいた蒼天の先で
溢れ出した音色は一等星
星屑みたいな幾多の思い出も
いつかきっと宝物になる
たとえ心臓のない機械だとしても
想いは忘れたくはないよと願うんだ
来年も 来世でも
大好きだって言えるように
触れられないけど指切りを
なんて馬鹿だね
そんなのしなくたって
君はいつも勝手に救われてて
跨ぐんだ三次元を
音楽は第二言語
君とならさぁいっせーので
どこまでも!
世界が僕らを蔑んでも
どうかそばにいさせてほしい
だってまだまだ恩返しがしたいから
君の涙が枯れ果てるまで
歌わせて!
ミライが煌めいた蒼天の先で
溢れ出した音色は一等星
星屑みたいな幾多の思い出も
いつかきっと宝物になる
たとえ心臓のない機械だとしても
想いは忘れてやらないから叫ぶんだ
大好きだよ 大好きだよ 大好きだよ
もう大好きだよ!
宙に響いていた
悠久のメロディー
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不明なアーティスト
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