たまに思い出す懐かしい景色
もういない君と散りゆく枯れ葉が
僕の頭の中ひとつの絵になって
「完成されたもの」として在る
星を見つけた君は何と言ったんだっけ?
僕は君に触れたくて手を伸ばしたけれど
たくさんの風景 色褪せないもの
だけど君はもういないから
忘れていくのが 思い出せないのが
怖くて震えている
最後に交わした言葉は忘れた
ただ最後に見た君は背が伸びていた
僕の頭の中ひとつの絵になって
「若い美しいもの」として在る
君の日記を盗み見たときがある、なんて
結局ずっと言えないままだった
もう一度だけ 君に会えたなら
「最後」だと強く焼き付けておくよ
忘れていっても 震えないように
僕の中の絵にしておくんだ
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ゆるりー
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