駆け抜ける光になれ
魂震わすのさ今
不安の波に 飲みこまれても
輝ける明日を信じて
吹き飛ばせ 冷めた想いを
悲しみの海に 胸焦がしても
光が射す方目指し歩き出そう
どこまでも
いつからか 無くしていた
胸の中の熱い想い
目を閉じて 感じてみれば
まだ見えるかもしれない
あきらめに沈んで 答え見えなくても
今 目を閉じて 耳済ませ 感じて行け
荊の道 突き進むのさ
駆け抜ける光になれ
魂震わすのさ今
不安の波に 飲みこまれても
輝ける明日を信じて
吹き飛ばせ 冷めた想いを
新たなる楔(くさび)を打て
悲しみの海に 胸焦がしても
光が射す方目指し歩き出そう
どこまでも
いつからか逃げ続けていた
傷つき 震えながら
行くあても見つからずに
言葉もなく たたずんでいた
あきらめた昨日も 渦巻く悲しみも
今 怖がらず 心開き 超えて行け
思うままに 夢描くのさ
振り向かず 突き抜けて行け
魂 解き放て今
踏みにじられて 倒されたって
何度でも 風を 追い越して
枯れるまで叫び続けろ
憧れ掴むのさ今
瞳の涙 あふれたって
闇夜に終わり告げて歩き出そう
どこまでも
転んでばかりで泥だらけでも
希望のメロディー響かせ進め
ボクらは何か 見つけてくんだ
向かい風耐え その時待つんだ
乗り越えるべき 苦しみ悲しみ
譲れないもの 誰にもあるから
全ての願い 解き放て今
君の強さが ボクらの力に!
オススメ作品
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
真反対な精神で寄り添えば
たちまちに嘘に成り下がる
焦るほどに正直に現れる
帰り道が右左となるだけ
距離離れやがて消える事
それだけで強くなる切なさは
会いたいのに ただ 会いたいのに
溶け出すのは まだ 夏日の陽射し
会いたいのに この 白昼夢に
折り合いひとつもつけられない...短夜

出来立てオスカル
おかえりなさい 遅かったですね
温かい光 団欒の温もり
家族 兄弟 その日に帰省する
兄弟でしょう 靴も脱がないで
構わない絆 二十二人 貴方方も
これで全員、家族になるのです
暖炉の火はつけました
寒い風を遮るは
軋轢ない煉瓦製の
包み込んであげましょう...Homecoming

出来立てオスカル
氷の涙
夕闇暮れる明日も叶わぬ
そんな常闇見えずと見えて
今日も日落ちて何を叫ぶの
見えない何か常に纏って
悪夢を超えて今に至るの
木陰の森に我を忘れて
暗く隠され光の差さぬ
ここはあの世 夕日射す場にて
霧広がって明日も見えぬ...氷の涙 歌詞

Artistrie
ぼくたちの出生について
考えたことがあるだろうか?
Just as I said from the beginning—
Just as he said from the beginning:
he “couldn’t speak of it.”
とてもシンプルな結論について
いまさら言うまでもない...neo

mikAijiyoshidayo
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