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歌詞設定作品1
オススメ作品
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
その奇跡に
見舞われて打ち砕かれて
なにもかもが仮初めでしかないという
事実に打ちのめされて
噛み締めたい
それでも空虚さに飲まれる
必然は大気よりも薄く漂ってる
掴めず落ち窪んでる
ただ俯いて所在をなく過ごして
何1つ影響される 影響与えることもせずとも...涅槃寂静

出来立てオスカル
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
A
ここは暗闇 終わりのない日々
幕よ下りろと 呪文を唱えて
夢か現か 境はぼやけて
喉の渇きを わずかに堪(こら)えて
B
眠りたい 眠れない 孤独な 夜の中
退路はない
S
地獄を駆ける 僕らはまだ...愚者のファンファーレ

かぜよみるいと
いつからか、夢また虚無になった
不知从何时起 梦又变成了一片虚无
静かだけど、波は荒い
静谧却又波涛汹涌
決まった道を急ぎながら、ふと考えが溢れる
一边奔赴着两点一线 一边不禁思绪涌动
自分で精一杯なのに、頑張って君に温もりを届ける...虚無における自由

yu
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