A1
いつもの 時間に 必ず 通る道
見た目も 暗くて 不気味な トンネルさ
寒気が するとか お化けを 見かけたと
周りは 言うけど それほど 気にしない
A2
新月 浮かべば 無限の 入口と
記憶に とどめた 昔の 童歌
不思議な 感覚 悪魔の 囁きが
耳元 近くで 大きく 感じてる
B1
気がついたら 白い
霧が深く かかり
かき分けても 前は
同じ景色 映す
S1
ほらほら 無限の始まり
出口の ない道しるべと
迷いこ んだ言葉の意味
額か ら汗が落ちてく

ココロが だんだん固まり
思考ま でも動き止まる
残され た道は覚悟を
決めて 前に進むだけさ

ラスサビ
無限の 回路に流され
出口の ない絶望感
それでも 希望を持つのは
ココロが 折れない 呪文さ

自分の 殻に隠された
ココロの 弱さをかき消し
進んだ 先には出口が
瞳に 映し出されてた

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「無限回路」コラボ作品

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投稿日:2022/04/26 01:36:54

文字数:384文字

カテゴリ:歌詞

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