【サビ1】
信じて歩いてきたこの場所
本当に真実として認められるかなんて分からないけど
曖昧な未知なる道しるべにそって
君と出逢う事を誓いました
僕らはたとえ、離れたとしても
奇麗な一輪の薔薇の棘のように
一つ一つ繋がっているという事を 覚えておいてね
【Aメロ】
晴天の休日に 僕は外へ出た
君と 出逢えるかなんて 分からないけど
過去に 失った 君を
求めて スケッチを書いて
町中の人々に聞き渡る
だけど、そっと僕にささやいた
”君は、何がしたい” と
僕は、その事については 何も答えなかった
曖昧な質問には答えられず と
歯をくいしばって、その場から立ち去りました
【サビ2】
信じて歩いてきたこの場所
様々な試練をつらぬいた僕と
失われた君の温もりと
どこにいるかも分からない曖昧な道と予感
君と出逢う事を誓いました
僕らは、本当に花の様な可憐な命も持っていないけど
でも、短い命という事は確かなの・・・
お願い 最後に僕と一度だけでも
話してくれれば いいのに
【Bメロ】
そして、夜明けの時間
携帯のメールの着信音が僕の耳に入り込んだ。
僕はそっと瞳を開けて
僕はそっと確認して
内容は 僕の探している人だった
「誰かが 僕を呼んでいる」
この一行を残して、何も書かれていない記憶
悲しみ そして 過去の曖昧な言葉達
僕の頭に遮る
だけど、「さようなら」は言われてないはず・・・
君に届いてほしい思い
僕が求める君の気持ち・・・
【Cメロ】
僕が 人間ではなくても
僕が ロボットではなくても
どんな 存在でも
君は 僕を 愛してくれますか
そっと 僕の 手に
触れてください
僕、もう、どうすればいいか分からない
僕を置いて行かないで
【サビ3】
信じて歩いてきたこの場所
真実を知った僕は
天国へ帰りたがっている君
どこにいるかも分からないと思ったけれど
素敵な青い花のある花畑
空に広がる青い海
天から見つめる為の白い乗り物
全部、僕は分かっているよ
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おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
まず言わせて頂きたい
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そう、正しい。正しい。
完全に正しい...Setting Fire to a Sleeping Equation

出来立てオスカル
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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ざらついた共感覚
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昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
命に嫌われている
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そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
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kurogaki
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足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
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放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
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出来立てオスカル
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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