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オンガク
真夜中、吹く風が閉ざし忘れた窓から入る 見えない風が頬をかすめる 深い眠りについた私を撫でる様に それが当たり前のように無駄な動き無しに 今は真夜中、外には誰もいない 私は私の夢の中で密かに息をしてる 無限に続く妄想の世界 聞こえるのは友の声 現実では風の音 一度見た夢は儚く消えていき 街を徘徊すれば忘れているのでしょう それなら真夜中なんて要らない 夢というものすら消えてしまえばいい
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moka
夜の風って心地良いですよね。
閲覧数:163
投稿日:2020/04/03 19:12:39
文字数:200文字
カテゴリ:歌詞
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