透き通る空に キラリ 光る雫たち
傘を折りたためば 雨雲へ Say Good-bye!
何度も見下ろす 水たまり 相変わらずレイニーデイ
いつでもどこか 晴れ間を探してる 君だってそうでしょ?
くるりくるりと回れば
頭に響く 雨粒のノックが鳴り止んでた ときめき
透き通る空に キラリ 光る雫たち
傘を折りたためば 雨雲へ Good-bye!
好きという気持ち 声に出して歩こうよ
ふたりを照らすサンシャイン まぶしいね Say Hello!
ふいに訪れる 通り雨 駆け出す君と僕
ちょっと雨宿り 目の前でぽつりと 弾けたメロディ
足を鳴らして歌えば
大地を叩く 雨音がリズムに変わってた きらめき
手と手つなぎあい ふたり笑いあった瞬間(とき)
大きく七色が輝いた 空へ
くるりくるりと踊れば
頭に響く 雨粒のノックが鳴り止んでた ときめき
透き通る空に キラリ 光る雫たち
傘を折りたためば 雨雲へ Say Good-bye!
手と手つなぎあい 君と笑いあった瞬間(とき)
大きく七色が輝いた Rainbow
好きという気持ち 声に出して歩こうよ
ふたりを照らすサンシャイン まぶしいね Say Hello!
・念の為ひらがな歌詞併記
・()内は一音として扱う
すきとおるそらに キラリ ひかるしずくたち
かさをおりたためば あまぐもへ (セイ)(グッ)(バイ)
(なん)どもみおろす みずたまり あいかわらず(レイ)(ニー)(デイ)
いつでもどこか はれまをさがしてる きみ(だっ)て(そう)でしょ?
くるりくるりとまわれば
あたまにひびく あまつぶの(ノッ)クがなりやんでた ときめき
すきとおるそらに キラリ ひかるしずくたち
かさをおりたためば あまぐもへ (グッ)(バイ)
すきというきもち こえにだしてあるこうよ
ふたりをてらす(サン)(シャイン) まぶしいね (セイ)ハ(ロー)
(ふい)におとずれる とおりあめ かけだすきみとぼく
(ちょっ)とあまやどり めのまえでぽつりと はじけたメロディ
あしをならしてうたえば
だいちをたたく あまおとがリズムにかわってた きらめき
てとてつなぎあい ふたりわらいあったとき
おおきくなないろがかがやいた そらへ
くるりくるりとおどれば
あたまにひびく あまつぶの(ノッ)クがなりやんでた ときめき
すきとおるそらに キラリ ひかるしずくたち
かさをおりたためば あまぐもへ (セイ)(グッ)(バイ)
てとてつなぎあい きみとわらいあったとき
おおきくなないろがかがやいた (レイン)(ボー)
すきというきもち こえにだしてあるこうよ
ふたりをてらす(サン)(シャイン) まぶしいね (セイ)ハ(ロー)
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞

ナユタン星人
知ったことじゃないこっちをみんな
罪を吐くことが自分に課された罰だなんて
勘違いをしてるのはだれ?
死ぬまで突き逝け
足を止めても踊りは止まらん
責められはしない冤罪なのかな
気を違えてるあんたはだれ?
放てし遥かに
舞い戻ろうと行き帰ろうと
どうせ同じ意味なのだろう...素励起節

出来立てオスカル
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想