明けない夜はない 泣かない夜もない
息も絶え絶えに
ハロー ハロー 「おはよう。」
きこえてるかい かすかに揺らいでいる
大海の僕はサカナ
夜明けに咲かせ ほのかな恋心よ
雪月下 歌恋な花
嘘が下手くそな君に会いたい
「咲かない花はない」と君は言うけれど
枯れない花もないことも知っていた
優しい嘘はない 明けない夜もない
息も絶え絶えに
ハロー ハロー 「おはよう」
きこえてるかい 名も無い僕はサカナ
水面に飛び込む刹那
夜明けを待たず 蕾のままでもいいさ
三日月 鈍色の雲
嘘であることも知っていたのに
たとえ明日世界が終わる
そんな悲劇があったとしても
下手くそな嘘で隠そうと
君は笑顔を咲かせるだろう
咲かない花には水を与え
幾度と夜を泣き明かした
抱えきれないほど苦しんで
やがて涙も枯れ果たした
きこえてるかい かすかに揺らいでいる
大海の僕はサカナ
夜明けに咲かせ 確かな恋心よ
下手くそな嘘でもいい
きこえてるかい 名も無い僕はサカナ
大輪の君は刹那
夜明けに咲いた 一途な恋心よ
一滴 露は落ちて
朝日は君のために輝いた
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振り...凩に躍るPluto

雪氷スピカ
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狭くて冷たい
檻に放り込まれ
閉園まで出られない
僕らは今日も鑑賞される
「好き」も「嫌い」も
「優秀」「劣等」
レッテル貼られていく
生きていくため餌を待ち
自由という名の鎖に繋がれ...僕らもお客さん

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