【その中で繰り返して】
A
暑くても涼しい風が来る時代
何処までも自由に快適に過ごしてる
なりたい何かを捨てて忘れて今を低空してる
B
今更が続けばもう戻れない
違う道を模索納得していない
諦めたままの視野の狭い世界
S
変えるなら変えたい変えても何も変わらない
微々たる振動明日も同じ
突然何かを辞めても後悔するだけ哀れで
だから望む未来に行けない行きたくない
A
温かい生活ばかり慣れ過ぎて
大切な決意を忘れてる伏せている
未来は灰色希望絶望痛み感じて握る
B
後悔を未来でどう対処する?
変化してる意志は異物ではなくて
鉱石の一つ磨く事も忘れ
S
光るなら輝け希望を抱き続けたい
歪な形も価値ある個性
想像だけでは未来は見えない動いて磨いて
力込めた居場所が最初の成長場所
C
迷う事ばかりの出来事
意志が弱いと流される流される
まるで奴隷の行進その中に埋もれるのか?
S
孤独でも迷うな仲間を探し何処までも
なりたい自分は幻じゃない
恐れて動けず辛くて動けず呆然動けず
答えだけを求めて何度も繰り返して
<ひらがな仕様>
【そのなかで くりかえして】
A
あつく ても すずしい かぜが くる じだい
どこ までも じゆうで かいてき に すご してる
なりたい なにかを すてて わすれて いまを ていくう してる
B
いまさら が つづけば もう もどれ ない
ちがう みちを もさく なっとく して いない
あき らめた ままの しやの せまい せかい
S
かえる なら かえたい かえても なにも かわら ない
びびたる しんどう あしたも おなじ
とつぜん なにかを やめても こうかい するだけ あわれで
だから のぞむ みらいに いけない いき たく ない
A
あたた かい せいかつ ばかり なれ すぎて
たい せつな けついを わすれて る ふせ ている
みらいは はいいろ きぼう ぜつぼう いたみ かんじて にぎる
B
こうかい を みらいで どう たいしょ する
へんか してる いしは いぶつ では なくて
こう せきの ひとつ みがく ことも わすれ
S
ひかる なら かがやけ きぼうを いだき つづけ たい
いびつな かたちも かちある こせい
そうぞう だけでは みらいは みえない うごいて みがいて
ちから こめた いばしょが さいしょの せい ちょう ばしょ
C
まよう こと ばかり の できごと
いしが よわいと なが される なが される
まるで どれいの こうしん そのなかに うもれる のか
S
こどく でも まような なかまを さがし どこま でも
なりたい じぶんは まぼろし じゃない
おそれて うごけず つらくて うごけず ぼうぜん うごけず
こたえ だけを もとめて なんども くり かえ して
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