『自分』という存在が

目が信用できるかな
耳が信用できるかな
感覚が信用できるかな
感情は信用できるかな

もしかしたら今見てる光景は
自分の脳が作り出した世界で
じっさい誰も周りにいない
そんな中自分はころころ表情をかえる
うれしいかなしい
たのしいさみいしいと変わり行く

ねえ
ほんとうにきみたちはいる?
ほんとうに『自分』はそこにある?

本当はこれがゆめだったらどうすればいい



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投稿日:2009/09/28 18:08:33

文字数:200文字

カテゴリ:歌詞

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