僕らを呼ぶ声が
殻の中響いている
何度も何度でも
夢を見ていたんだ
繰り返して探した答えと
誰かに求めて探した答えに
気付かないフリをしてしまった
目を閉じてうつむいていたよ
微かな希望が僕らを照らしてる
譲れないものが胸にあっても
殻の外から声が聞こえる
目を開けて 僕らを呼ぶ声が
この声が聞こえる
無限の可能性さえ
現実に溶けてく
新たな歌を歌おう
僕らを呼ぶ声が
全てを包みこんでく
終わらないメロディ
奏で続けよう
あの日交わした約束の日は
また明日の始まりへ続いてく
立ち止まることもあるとしても
僕らの明日へ続いてく
微かな希望が僕らを照らしてる
譲れないものが胸にあっても
殻の外から声が聞こえる
無限の未来へ続いてくよ
この声が聞こえる
無限の宇宙の果てに
君と僕の歌が
全て包みこむだろう
いつか届くように
永遠の世界の果て
終わらないメロディ
奏で続けよう
この声が聞こえる
繋がる未来の先に
君と僕の歌が
全てを包みこんでく
旋律きらめいて
無限の宇宙の果てに
終わらないメロディ
響かせながら
何度でも生まれ変わっていく
溢れ出した希望の欠片と
いま大切なものを守るために
たった一つの歌を歌おう
Lalala...
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